在来工法とユニットバスの違いについて

浴室には大きく分けて【在来工法】と【ユニットバス】の2種類あります。

■在来工法とは
少し前の浴室の工法で、一般的な部屋に防水加工を行い、その上にコンクリートやタイルで
お風呂場を作っていく工法。

防止加工している以外は、他の部屋と変わりません。その点、築20年前後を過ぎると
老朽化によりタイルがひび割れしたり、水漏れなどを起こす場合があります。

■ユニットバスとは
浴室や天井、壁、床などのパーツを工場でつくり、現場で組み立てるバスルームです。

継ぎ目のない構造になっているため、水漏れのリスクが少なく。パーツを組み立てるだけなので
工期が短く済むメリットがあります。

 

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